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2006-04-30 (Sun)
GUILD WARS 第11戦。(戦場:CrossCounter)

とうとう最終戦。
致命打抵抗を100%以上にし、フルチャを買い漁り、心臓を貰いまくり。
(ひでち心臓ありがとう)
有終の美を飾るべく、気合十分、準備万端、心頭滅却すれば火もまた涼し。

何度も衝突があったが、とにかく痛い。
各PTがコール建て直しを繰り返すため
だんだんとPT同士が離れてしまった。
他PTと合流すべく移動している途中で相手ギルドの方と出会ってしまったり。
せめてPTメンバーはバラけないようにと気をつけた。
見よこの塊っぷり。



透明テイマさんが大活躍なさっていて、
PTメンバーも何度か倒された。
プリマスが高Lvペットのタゲをとって耐えられるかは分からなかったが。
PTメンバーの攻撃職さんから少しでもタゲが剥がせればと思い
TU連発。
ペットの攻撃は痛かった・・・。
TU・TU・TU・PTH・TU・TU・TU・PTH・ブレ・エビ・ミラ・フルチャ。
今までの戦いで一番左手を駆使した戦いだった。
s-ai_tu.jpg


何とかプリマスは死なずに戦終了。
ai_result.jpg

最初からリードされ、どんどん点差を広げられる戦いだったが、
PT同士、PTメンバー同士がまとまって戦う、
そういった意識がGUILD WARS前半の戦のときよりも
強くなっていることが実感できて嬉しかった。

☆愛をください☆の皆様に感謝。

【戦いを終えて】

戦の後、みんなで集まっておしゃべり&記念撮影。
花火は綺麗だったが、みんなと離れる寂しさが弥増した。
kinen1.jpg

kinen2.jpg


GUILD WARS に参加して良かった。
BISでの戦。
高Lvプレイヤーの戦い。
参加者との交流。
楽しかった。

源正義さん、参加者の皆様、対戦相手の皆様、本当にありがとうございました。

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| GUILD WARS | COM(3) | TB(0) |
2006-04-30 (Sun)
GUILD WARS 第10戦。(戦場:CrossCounter)

参加人数が少なく、プリマスはBIS1人で1PTを担当することになった。
コールで逃げる暇がないかもしれないため、
天使のケルピムさんがこちらのPTに移ってくださった。
大変に心強い。

支援をかけ終って移動を始めて、すぐに相手ギルドさんと衝突。
うちは準備が遅いのだろうか。

序盤、じわじわとポイントをとられ、差が広がっていく。
【ラピケン】は全PT一塊になって相手の攻撃を晦まし、またコッソリと攻撃。
第二PTの「コール後動かない」体制をマネすべく、プリマスも他の人に重なってPTH。
とゆうか、塊から一歩でもはみ出ると、
とたんにパラ&ディスペルの餌食になったので出れなかったという事情もある。
ケルピムさんがちょっと塊から離れたところにいらっしゃったので
フルヒをしたかったのだが、塊から出るたびにプリマスが死にそうになるため、諦めた。
ケルピムさんならきっとBIS回復がなくても死なないさ。
(実際死んでいなかったのがすごい。信じてよかった。)
night_katamari.jpg


侮れないと思ったのが、アクアバンブー。
「敵に持続的にダメージを与え、領域内の味方のクリティカルヒット確率を上昇する」
実際赤ダメが結構出ていた。
さり気なくブシューっの範囲外に移動したかったのだが、
プリマスだけ移動するわけにもいかず、
PTH範囲にメンバーが入るギリギリの場所まで移動して回復。
night_take.jpg


またまたプリマスは1回死亡。
剣士さんがザクザクと刺してくるなぁと思っていたら一気にHPが0に。
心臓パラを食らっていたようだが、モーションが見えなかった。
私のパラに対するイメージは、
ばっざくっばっざくっ(ばっ=屏風化・ざくっ=刺す)
という感じなのだが、この日食らったパラは、
ざくざくざくざく、だった。
早すぎてモーションが見えないのか、重いからなのか分からないが、
こんな攻撃を受けたら誰でも昇天してしまうだろう。
SSを見ても、被ダメ表示の密度から、その速さを知ることができる。
night_para.jpg


中盤、【ラピケン】が猛攻をしかけ、1500点差くらいまで詰め寄った。
【ラピケン】強い。

しかし終盤、【ラピケン】はコール建て直しをするうちに
PTごとに孤立する状況があり、点差を引き離されて終了。
night_result.jpg


エキサイティングな戦をすることができた。
Across the nightmareの皆様に感謝。

戦のあとのマッタリタイムに、サブキャラを出し合って遊んだ。
オレンヂのオサレ鎧にピンクの翼。
天使最高!
night_pinkhane.jpg


| GUILD WARS | COM(0) | TB(0) |
2006-04-28 (Fri)
GUILD WARS 第9戦。(戦場:RuinedSbainFortress )

前回不甲斐ないBISっぷりを晒し、メンバーを守れなかったプリマス。
戦う前に目標を掲げた。
1.BISが死んだら戦線離脱してコール。
2.攻撃者&WIZが合計2人死んだら戦線離脱してコール。
3.タイマン等でピンチに陥っている人を発見したらその場でコール。

戦の前にプリマスのLvを1つ上げたことで疲れてしまい、
仮眠をとったのだが、それが逆効果をもたらし、
戦場へ転送されてもまだ朦朧としていた。
するとふいにPTメンバーの止まれさん(武道家)が
「きてるね」
と言った。
え~?なにが~?とのんびりと構えていたところ。
戦開始とともに相手ギルドさんが突っ込んできた。
奇襲!
奇襲という戦法があることを完全に忘れていたため驚いて一気に目が覚めた。

戦の最中はとにかくこまめにコール。
相手ギルドの天使さんがレーダーでこちらの場所を探知して近づいて来て、
攻撃職さんをコールなさっていたため、多段階コールを活用。
以前フックンに教えてもらった方法だが、かなり役にたった。
2人死者が出たら、直ちに戦線離脱、ちょっと離れてコール。
リザせずにまたちょっと離れてコール。
この方法だと新たな犠牲者が出る前に呼び戻せるし、
レーダーがマップにこちらの位置を反映させるまでの時間が稼げる。
あまり他のPTから離れずに追撃を逃れることが大切。

そして相手ギルドの人が近くに来ていないことを確認してからリザをすることにより、
リザ直後の人が襲われることを防いだ。
まずゲンさんをリザし、他の人のリザとPTHを彼にお任せ。
プリマスはブレエビのかけ直しに専念し、
攻撃職さん達をなるべく待たせないように気をつけた。

退避先に相手ギルドの天使さん・BISさんが来てしまったことが何度もあったが、
テイマの華龍さんとユッキンさんがペットに天使さん・BISさんを攻撃させて、
コールをキャンセル、キャンセル、キャンセル。
その間にリザ・支援かけ直し。
今回またプリマスは死んだのだが、1回だけだった。
PTメンバーの死亡回数も前回より少なかったと思う。
コール多用も有効だったが、何よりも、
喫煙所さんのアスヒによりプリマスも他のメンバーも何度も救われた。
そしてシャヲメイさんは何とLv300代後半の人を倒していた。
haibiwpoint.jpg


相手ギルドには有名人がたくさんいた。
硬い。こちらの与ダメが1桁。
haibiyumeijin.jpg
逆にこちらの被ダメは・・・。
haibihillz.jpg


また、大変に魔法が痛かった。
離脱のためにBISが離れてミラーが無い状態だと、メテオで100~140のダメージを受けた。
ミラーでプリマスに跳ね返ってくるダメージとプリマス自身が食らう魔法ダメージで
しゅるしゅるとHPが減った。

やはり対魔法を考えると、HP量は多ければ多いほど良いと実感。
HPが多ければ、エレ・ミラーのために魔法の中で踏ん張ったり、
自分にミラーをかけてくれたBISから離れて魔法の中を走り抜けて戦線離脱したりできる。
安物装備でHPを水増ししているプリマスは何度も死を感じた。
そしてBIS自身の魔法抵抗。
高Lvの人のメテオや氷雨は痛い。
指輪、エレ、ミラーで抵抗を上げているプリマスだが、まだ足りないと感じた。
ミラーでメンバーを守るBISだからこそ、魔法抵抗を上げる必要がある。

最初から最後まで圧倒的な力差を感じる戦いだったが、
PTメンバーの活躍が嬉しかった。
haibi_result.jpg


全力で戦ってくださったハイビスカスの皆様に感謝。

【名言】
haibisyawomeigen.jpg
だいこん!

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